Aichi Goalkeeper School
守る力は、生きる力。
GKを通じて、技術も、人間力も。
一人ひとりに合わせた指導で、自信と楽しさを育てます。
Worries
シュートを止めたいけど、
どうすればいいか、
わからない…
▸失点すると、下を向いてしまう
▸チームにGKコーチが、いない
▸GKが楽しいのか、自信が持てない
子どもが失点した時の、落ち込む姿を見るのが、辛い
GKの専門指導を、受けさせてあげたい
技術だけでなく、自信や心も。サッカーを通じて、礼儀・人間力も、身につけてほしい。
Our Concept
保護者の方がお子さんをスクールに通わせる理由は「上手くなってほしい」だけじゃないはずです。
失敗しても立ち上がれる子に。自信を持てる子に。仲間に声をかけられる子に。
技術の成長と人間的な成長は、別々じゃない。ゴールキーパーというポジションが、その両方を同時に育てる、最高の環境です。
POINT 01
礼儀・挨拶・コミュニケーション
挨拶は自分から、大きな声で。グラウンドの外でも通じる礼儀を、毎回の練習で習慣化します。
POINT 02
メンタル・折れない心・切り替え
失点しても下を向かない。「切り替え、次止める」を全員で声に出す習慣を作ります。
POINT 03
チームリーダーシップ
GKはフィールド全体が見える唯一のポジション。声でチームを動かす力を育てます。
Education System
特別なことはしません。練習の始め方・終わり方・声かけを変えるだけで、子どもは確実に変わります。
会場に着いたらコーチに大きな声で挨拶
「お願いします!」と大きな声で挨拶。帰るときも「ありがとうございました!」を忘れずに。
切り替えルーティン
失点後は「切り替え、次止める!」と全員で声に出す。失敗を引きずらない力を体に染み込ませます。
仲間への励まし・声かけ
「どんまい!」「ナイスキーパー!」「次があるよ!」積極的に声をかけ合う文化を作ります。
今日学んだことを発表
練習終わりに全員が一言発表。自分の言葉で振り返ることで定着します。
今日のキャプテン制度
毎週持ち回りでキャプテンを担当。アップを仕切り、仲間をまとめ、声で鼓舞します。責任を持つ経験が、一番のリーダーシップ教育です。
サッカーノートの提出
練習での気づきや課題を自分で書き、コーチに提出。コーチが一人ひとりにコメントを返します。自分で振り返り、考える。自主性を育てます。
Our Promise
技術だけじゃない。この3つを、すべての子どもたちと、約束します。
PROMISE 01
挨拶は自分から、
大きな声で
PROMISE 02
失敗しても下を向かない、
すぐ切り替える
PROMISE 03
仲間の挑戦を認め、
声で支える
Schedule
最新の練習日程は、こちらのカレンダーをご確認ください。
🧤 練習について
ジュニアクラス(小学生)/ ジュニアユースクラス(中学生)
19:00〜20:30
📍 中部大学スポーツパーク(日進市)
※ 日程は、随時更新されます。最新の予定を、ご確認ください。
Class Info
小学生・中学生が同じ時間帯でトレーニング。ストレッチは全員一緒に。
その後は学年別に分かれて、専門指導を行います。
📍 会場
名古屋校
中部大学スポーツパーク
(日進市・名古屋市天白区から車で約10分)
🕐 日曜日 19:00 〜 20:30
📋 練習の流れ
集合・準備体操・ストレッチ
小学生・中学生 全員一緒
学年別トレーニング開始
小学生・中学生 それぞれのコーチが担当
振り返り・まとめ
今日学んだことを全員で共有
終了・挨拶
全員で整列・礼
JUNIOR CLASS
ジュニアクラス
小学生対象
JUNIOR YOUTH CLASS
ジュニアユースクラス
中学生対象
※ 小雨決行。大雨・雷の場合は、開始2時間前までに、公式LINEにてご連絡します。
安達 俊輔 Shunsuke Adachi — 22歳
名古屋市の中学校で、3年以上、ゴールキーパー指導を行ってきました。
はじめは全くシュートを止められなかった教え子が、試合で初めて止めて、「安達コーチ、止めれたよ!」と、笑顔で報告してくれた時——心から思いました。
「もっと多くのGKを、
本気で伸ばしたい」と。
GKは孤独で、正しい指導を受けられず、悩む選手がたくさんいます。その環境を変えたい。挑戦できる場所を、つくりたい。
——それが、このスクールを立ち上げた理由です。